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「中華風 豚肉と卵、木耳の炒め物」
豚もも肉薄切り(しゃぶしゃぶ用)
青梗菜
木耳


醤油
黒酢

胡椒
片栗粉
(費用計:250円程 豚肉130円)

副菜に「中華風 豚肉と卵、木耳の炒め物」。
今晩の主菜「ゴーヤーチャンプルー」と同じ卵炒めですが、気にしない気にしない。

いつもはオイスターソースを使う斎風瑞さんのレシピを参考にして作っていますが、
今回はウーウェンさんの「黒酢でおかず」を参考にしてみました。

個人的に大好きな中華料理の一つであるこの料理は、
ウーウェンさんの著書によると北京の定番料理なんだそうです(゚∀゚)

調味はシンプルで「酒+醤油+黒酢」ベース。
シンプルなだけあってオイスターソース等を加えて作るレシピと比べるとだいぶアッサリなので、
主菜にするには少し弱いかなとも思ったけど、塩分等を考えるとこの位が良いのかな〜〜。
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201105

30

Monday


「ちりめんなめたけ」
えのき茸
ちりめんじゃこ

醤油
味醂
砂糖
(費用計:150円程)

久し振りに「なめたけ」。
今回はちりめんじゃこを加えて作ってみました。

以下は覚え書きも兼ねた簡単なレシピです。
(今回使用したえのき茸は、スーパーで30〜40円程度で売っている小さめサイズを3袋分)

1).えのき茸を適当な長さ(3等分程)に切り、熱湯に通して霜降りをする。
  ※霜降りをすると、雑味が取れてスッキリとした味に仕上がります(推奨)
2).霜降りした(1)のえのき茸をザルにあげ水切りをしてフライパンに移し、
  酒大3:醤油大3:味醂大1:砂糖大2を加えて水気が殆ど無くなるまで炒め煮る。
3).仕上がり間近に霜降りしたちりめんじゃこ(大匙2程)を加え、全体を馴染ませて出来上がり!

ちりめんじゃこは、最初からでは無く最後に加えると、
全体的な味に適度な軽さが出る仕上がりになって美味しいですよ(゚∀゚)
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201105

27

Friday


「きのこのWマスタード和え」
しめじ
えのき茸
生椎茸

醤油
マスタード
粒マスタード
砂糖
胡麻油
(費用計:150円程)

こちらも、「桃の木」小林武志さんの「やさしい野菜中華」を参考にして、
中途半端に余らせていたキノコ達で作った「きのこのWマスタード和え」。

ポン酢醤油+マスタードってこんなにも美味しい物なのですね。
茹でて和えるだけなのでとってもシンプルですが、酸味のある料理が好きな私の超ツボでした(´ε`)

この和え衣は他の食材とも相性が良さそうなので、色々と活用したいです。
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201102

10

Thursday

 
「しめじと糸蒟蒻の当座煮」
しめじ
絹さや
糸蒟蒻
出汁
味噌
オイスターソース
胡麻油(2種)
(費用計:200円程 シメジ90円、蒟蒻50円)

こちらも野崎洋光さんのレシピ。
「竹本油脂株式会」のサイトに掲載されている「しめじとこんにゃく当座煮」です。

全く馴染みが無かった「当座煮」という料理。
どういう定義なのかを調べたところ、「当座(=暫く)は保存がきく煮物」とあり、へぇ〜と一つ賢くなったysykさん。

とは言いつつも我が家ではこの手の常備菜は常備菜のつもりで仕込んでも、ほぼ1,2日で食べきってしまうので
違う意味で当座は持たない(゜∀゜)

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