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「牛肉と南瓜のバター醤油炒め」
牛肩ロース肉薄切り
南瓜
しし唐
にんにく
バター
そら豆醤油

胡椒
(費用計:450円程 牛肉300円)
 
夏梅美智子さんのレシピを参考にして作った牛肉と南瓜の炒め物。
味付けは安定のバター醤油味。

先日作った豚肉×さつま芋×バター醤油がとても美味しいので、
牛肉×南瓜×バター醤油を試してみた次第です(゚∀゚)

んで、作ってみた感想は

私は豚肉×さつま芋×バター醤油派かな〜〜。
南瓜よりもさつま芋の甘みの方がバターとの相性が良いような気がしますね。

豚肉、牛肉ときたら鶏肉バージョンも試してみたくなる(笑)。

お芋系野菜の残りはじゃが芋しかないので
必然的に鶏肉×じゃが芋×バター醤油の組み合わせ。
なんか美味しそうな気がしてきたっ。

★器メモ:小石原焼・翁明窯さんの8寸皿
卵アレルギー対応/小麦アレルギー対応/大豆アレルギー対応
※大豆、小麦不使用のそら豆醤油使用

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「牛肉とアスパラガスのオイスターソース炒め」
牛肩ロース肉薄切り
アスパラガス

そら豆醤油
オイスターソース
胡椒
(費用計:550円程 牛肉400円)
 
 アスパラガスの旬っていつだったっけ?

と不思議に思うほど、仕事帰りに寄るスーパーでは何故か国産アスパラガスが通年お安いです。
野菜が高騰していた時期もアスパラガスだけは変わらず安かった・・・。

そんな訳で(?)、今日は牛肉と一緒にオイスターソース炒めにしました(´∀`)

コッテリよりもアッサリな気分だったので、
牛肉に片栗粉をまぶす等はせずシンプルにさっと炒めるだけ。

ふと、アスパラガスの一番美味しい食べ方って何だろうと思い検索していたら
美味しそうなまとめサイトを見つけた〜〜。今度試してみようっと。

★器メモ:小石原焼・翁明窯さんの大皿
卵アレルギー対応/乳製品アレルギー対応
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「香味ステーキ丼」

ご飯
牛もも肉(ステーキ用)
生姜
にんにく
白葱
青葱
大葉

醤油
金胡麻
(費用計:600円程 牛肉500円)
 
ゆるい糖質制限で、お米をあまり食べないようにしてますが
ここぞとばかりにステーキ丼(笑)。

我が家は野崎洋光さんの「分とく山のごはん料理」を参考にした
和風テイストを定番にしています(´∀`)

調味は「酒2:醤油1」だけで超シンプルですが、
香味野菜をしっかり効かせると物足りなさは無く十二分に美味しいのです


が。

美味しい牛肉で作るのが前提なシンプルさなのかも。
お安目の牛肉(交雑種)ではちょっと物足りなさを感じなくも無かった・・・(´Д⊂

★器メモ:寒川義雄さんの5寸鉢
卵アレルギー対応/乳製品アレルギー対応/小麦アレルギー対応/大豆アレルギー対応
※大豆、小麦不使用のそら豆醤油使用

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「牛肉と玉葱の炒め物」

牛肩ロース肉薄切り
玉葱
ピーマン

鶏ガラスープ

そら豆醤油
砂糖
胡椒
片栗粉
(費用計:450円程 牛肉300円)

 
堀江ひろ子さんの「牛肉のふんわり炒め」を作ってみました(゚∀゚)

主な具材は牛肉と玉葱、ピーマンだけとシンプルですが
牛肉への下味がポイントの炒め物です。

リンク先にある通り、下味の卵を牛肉にしっかりと馴染ませると
仕上がりがホントに「ふんわり」!

指定のあるベーキングパウダーは省きましたが
それでも充分にふわふわな仕上がりでした〜〜。

卵丼系の優しい味に仕上がったせいもあってか、牛肉よりも玉葱が美味しかったですね!
玉葱多めで作るのがオススメです。

★器メモ:照井壮さんのデルフト深皿
乳製品アレルギー対応/小麦アレルギー対応/大豆アレルギー対応
※大豆、小麦不使用のそら豆醤油使用

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