<< December 2017 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>

一定期間更新がないため広告を表示しています

-->




「合挽き肉と茄子、ザーサイの炒め物」

粗挽き合挽き肉
茄子
白葱
新生姜
ザーサイの塩漬け

そら豆醤油
砂糖
(費用計:500円程 挽肉300円、茄子130円)
 
久し振りにザーサイを使ったメニュー。
「ごはんすき.com」のレシピを参考にして作ってみました。

この季節になると茄子は油で揚げずに炒めるだけ、というのが何よりも大事(笑)。
炒めている時に砂糖を加えると茄子から水分が出て炒めやすくなるので
今回もその手法を使いました。

正直なところ、出来たてのものは不安を覚える味だったのですが(すみません)、
少し冷めたら良い感じに味が馴染み旦那さんにも好評(゚∀゚)

茄子1袋で作ったら写真の倍量出来たのですが、ペロっと平らげてしまいました。
今年も夏バテ&食欲不振知らずの夏が訪れそうです。

★器メモ:川口武亮さんの刷毛目7寸リム皿
卵アレルギー対応/乳製品アレルギー対応/小麦アレルギー対応/大豆アレルギー対応
※大豆、小麦不使用のそら豆醤油使用

-->




「タイ風 ハンバーグ」
合挽き肉
赤玉葱
にんにく
香菜の根
レモングラス(生)
ヌクマム
シーユーカオ
シーズニングソース
胡椒
(費用計:600円程 挽肉540円)

ハンバーグでがっつりブランチ。
今日はタイっぽいイメージで作ってみたアレンジハンバーグにしてみました。

これは完全に思い付きで作った代物で、

・レモングラスと赤玉葱の微塵切り(私は炒めずに生派←玉葱)
・パクチーの根っこ+にんにく+粒胡椒を磨り潰した物
・各種調味料(ヌクマムは少し多め)

を挽肉に混ぜ(卵とつなぎは入れず)、
表面を焼いてから蒸し焼きにすれば出来上がりです。

ソースは一応チリソースとシーズニングソースを用意しましたが、
無くても充分にイケる美味しさに仕上がり旦那さんに大好評でした〜(゚∀゚)

タイ風ハンバーグというよりはタイ風ロコモコな感じかな?
(下品ですが)肉汁が染み込んだご飯が美味しいの(笑)。

今度作る時はこれに合うソースを見つけてレシピを練り込もうっと。

★器メモ:イイホシユミコさんのオクシモロンプレートL
乳製品アレルギー対応
-->




「ハンバーグ」
合挽き肉
玉葱

生パン粉
無調整豆乳

胡椒
タイム
オールスパイス
ソース:白ワイン、ケチャップ、とんかつソース、粒マスタード
付け合わせ:じゃが芋のピューレ、スナップエンドウ
(費用計:800円程 挽肉450円)


今晩は久し振りにハンバーグ(゚∀゚)

私の作るハンバーグは極々普通のハンバーグ。
ソースは実家の母譲りでとんかつソース&ケチャップで作るので
昭和の香り(笑)がするようなハンバーグなのですが、
旦那さん受けが抜群で「作る料理の中で一番好き!」と言って貰えてます。

作る中で意識しているのは

・玉葱は生のまま加える →ソースがこってりなので軽さを出す為
・タイムを加える →爽やかな甘さが仄かに香る加減が好き
・焼き方は蒸し焼き →表面を焼いてから水を少々加えて蓋をして蒸し焼き
・ソースは絡めずに掛けるだけ →「全部同じ味」にならないよう

なくらいで、特に凝った事はしてません。
ただ、このハンバーグを作る時に必ず添えたいのがじゃが芋のピューレ!
コテコテのソースと一緒に食べると美味しいんですよね〜(´∀`)

ミキサーを使ってペースト状にするので少し手間が掛かりますが、
無いと満足度が下がっちゃうので必ず添えるようにしています。

色んな人のレシピを参考にして料理をするのが好きな私ですが、
ハンバーグに関してだけは自己流の物が一番!と結論が出ました(笑)。

★器メモ:ベトナム製 Chuan kuoのプレート
乳製品アレルギー対応
-->




「和風ハンバーグ 香味野菜のせ」
合挽き肉
玉葱
新生姜
香味野菜
(白葱、大葉、三つ葉)


醤油

胡椒
胡麻油
(費用計:400円程 合挽き肉300円)

旦那さんは勤め先の人達と出掛けて不在なので、今日は一人晩ご飯。

週末の貧弱な冷蔵庫の中身で出来るものを…と探していたら、
ちょうど渡辺有子さんの「和風ハンバーグ 香味野菜のせ」がピッタリだったので作ってみました。

一般的なハンバーグの上に香味野菜を乗せて、生姜ダレ(生姜醤油胡麻油)をかけて頂く
あっさり和風テイストのハンバーグです。

300g近い挽肉量で作ったらかなりのボリュームになっちゃいましたが(女子の食べる量じゃない)、
あっさり味だったのでペロリでした(´ε`)

30歳になって食べる量ががくんと減ってきたな…と感じてましたが、まだまだイケるな(笑)。

★器メモ:小石原焼・翁明窯さんの8寸皿
乳製品アレルギー対応
-->